[81] ピアリ (Piari)/ 1998年
【作者ひとこと】
ペルシャの妖精をモチーフにした作品。
ピアリという名前は響きが可愛いので
気に入っています。
舞浜のイクスピアリにて展示していました。
[82] ピアリ (Piari) / 1998年
【作者ひとこと】
昔の子どもたちの作品の場合は
その時代を調べたり気を使いますが、
妖精をつくる時は自由で楽しい。
空想の世界が広がります。
耳を澄ませば微かに羽音が聞こえてきそうです。